【起業】起業初期は攻撃に徹するという話

僕が起業をしたときは、いろいろ学んでしまいました。

どれかひとつ強い分野がある方が強いことはわかっていましたが、僕は社長としていろいろできるようにしたかったからです。

パソコンでもオフィス、デザイン、プログラミング、マーケティング、ライティング、ネットの知識などいろいろやりましたし、プログラミングもWEBやアプリをはじめ、いろいろな言語を勉強しました。

それ以外にも会計や簿記、税金、などいろいろ勉強しました。いろいろ勉強したといっても、あまり覚えることはできていません。

そのあとで、僕が知ったことは、起業で一番大事なことは攻撃力を高めることです。

起業でいう攻撃力とは、自分で商品と仕組みをつくって売る力です。売上をあげることさえできれば、そのあと全てがうまく回り出します。

逆に起業でいう守備力の部分として、会計や税金、法律などの知識がありますが、これはまったくなしでかまいません。売上が出たタイミングで、そこから専門の人に任せていけば大丈夫です。

起業するときはとにかく攻撃に徹して、売上を出していくことだけを考えましょう。


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